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横山さん、お久しぶりです!
以前、質問をさせていただき、アドバイスを受けた松下と申します。
覚えていらっしゃいますか?
横山さんのメルマガを読んでみて、 自分の行動はモテない男のパターンに当てはまりすぎていました。
しかし、横山さんの言われたことを実践すると、 横山さんの言ったとおりになって、
あとはもうトントン拍子に進んでって・・・ それまでのやり方が全然ダメだったんだと痛感しました。
1年半アプローチをし続けた元キャンギャルの子を落とせたことは 以前ご報告しましたが、
今回新たに報告することがあります。
実は、ご報告が遅くなってしまったんですが、 その元キャンギャルの彼女と結婚しちゃいました。
ある意味、もうブサヤリを読む必要は無いのかもしれません。
しかし横山さんの情報は、
ただ単に女性をゲットするという枠を超えて、
人間関係改善まで本当に幅広く使えると思いますので、ぜひ今後とも読ませて頂きたいです。
あの時、アドバイスを受けなかったら彼女を落とすことなんて、
到底できなかったと思います。
横山さん、本当にありがとうございました。
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このように、実際に「元キャンギャル」という女性を落とし、
さらに結婚までした方がいます。
では、なぜ彼は1年半アプローチしても全く落とせなかった
元キャンギャルを落とすことができたのか?
これは、私が実際に彼にアドバイスしたお話です・・・
松下さん
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「横山さん!私には今、
1年半もアプローチしている
元キャンペンガールの子がいるんですが、
メールをしてもぜんぜん連絡をくれないんです。
こんな私が彼女を落とすなんて
もともとムリだったのでしょうか?」
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| わたし |
「なるほど。
松下さんは今、彼女とどう接しておられるのか、
細かく教えてくれませんか?」
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| 松下さん |
「はい。
毎日マメにメールをしてるのですが、
3通送って1度返信というペースで
彼女からの返信が来ます。メールでは彼女の話をなるべく聞くように徹しています」
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| わたし |
「聞き上手に徹しているわけですね?」
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| 松下さん |
「はい。
彼女は映画やテレビドラマが好きなので、
私もかなり映画やドラマについて勉強しました。
なるべくそこに話を振ろうとしています」
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| わたし |
「松下さん・・・。
それじゃ、彼女が落ちる訳がないですよ。
松下さんが彼女にしていることは、
すでに松下さんのことを
好きと思っている場合にしか、通用しませんよ」
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| 松下さん |
「いや、だって・・・
マメにメールをして聞き上手にすればいいって、
僕の女性友達がいっていました」
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| わたし |
「それは違います。
その女性友達は、きっとかっこいい男にされたいことを
想像しながら、自分のしてほしいことを
お話しているのではありませんか?」
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| 松下さん |
「言われてみれば・・・
確かに、そうかもしれません・・・」
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| わたし |
「マメにメールを送るというのは、
こちらのことをすでに好きで、
さらにトリコにする為にしてほしいことです。
まだその状態じゃない時に
そんなことをしてもウザがられるだけですよ」
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| 松下さん |
「そうだったんですか・・・」
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| わたし |
「いいですか。
まだその女性が松下さんを好きではない場合は・・・・
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私は松下さんに
“誰が実行しても女性が好意を持たざるを得ない会話法”
を説明すると、これまで返信をくれなかった元キャンギャルの彼女は
自分から松下さんにメールを送ってくれるようになり、食事にもすんなりとくるようになりました。
何回もデートをすることができるようになり、惚れさせるために必須とも言えるノウハウを知った松下さんは
その後はみるみる自信をつけて1年半、アプローチしても手ごたえゼロだった彼女と
付き合うことになり、実際に結婚することにいたったのです・・・
ブサイクでもかわいい女性をゲットする、その秘訣とは突き詰めるところ
ブサイクがカッコイイ男と同じ口説き方をしても無駄である
という、ただ、それだけのことです。
一例をあげます。
モテるためには常識と言われる恋愛3大格言に
●マメな男はモテる
●好意を積極的に伝えるべし
●聞き上手は話し上手
とありますが、これらのノウハウを使ってみて彼女ができたでしょうか?
おそらく、できなかったと思うんです。
なぜなら、私の今までの経験において、
いきなりこれらの格言どおりに女性に接することこそが
モテない男性の共通のパターンだったという事が分かったからなのです。
好きになった女性に対して、いきなりこの3つをやっている限り、
いつまでたっても、あなたのことを好きになってもらえないのです。
そういう行動こそが、
モテない男がやってしまう間違った習慣に他ならないからです。
では、一体どうすればいいのか?
恋愛ノウハウには
ストライクゾーンからあなたが外れてしまった時にするべきノウハウ と
ある程度あなたに女性が好意をもってくれた時にするべきノウハウ の
2種類が存在します。
しかし、ほとんどの方がこの2つの技術を混同しています。
それが、ブサイクが美女性を落とせない原因です。
例えば、「優しくする」という恋愛ノウハウがあります。
これは何もないところから好意を得ていく技術なのか
それとも、好意を持った女性をさらに離れられなくする技術なのか
どちらが正しいのか、あなたは分かりますか?
そうです。あなたの正解です。
優しくするというのは、何もないところから好意を得ていく技術ではありません。
好意を持った女性をさらに離れられなくするための技術なのです。
おそらくあなたは正解したでしょう。
でも、それが頭では分かっていても好きになれば好きになるほど
好意を持っていない女性に対して優しくしているのです。
これが、私が過去に犯していた大きな間違いであり、世のモテない男たちが陥っている罠なのです。
このことが、ズバリ混同しているという事にあたります。
では、好意を持っていない女性に、好意を持ってもらう方法とは何かご存知ですか?
これはご存知じゃない方がほとんどでしょう。
なぜならば、どの恋愛本を見ても、その答えはどこにも書かれていないからです。
私がモテない時にアドバイスをくれた友人達はイケメンだったのです。
だから、好意を持っていない女性に好意を持ってもらう方法を知らなくても、
マメにする、好意を積極的に言うということを実行すれば、された女性はうれしいんです。
女性の子たちは一目みて、彼らのことを気に入るから積極的にいった方がいいんです。
でも、私のような見た目が気持ち悪いブサイクが同じことをすれば、
気持ち悪がられるだけ。
だから、好かれてない女性に対して、
好意を持ってもらえるような会話をすればいいんです。
結局、私はモテない時に恋愛本を200冊以上読んできましたが、そのすべてはイケメンや
第一印象に強い雰囲気を持った人が行えば有効なノウハウばかりで、
第一印象の弱い人間が行ってモテるようになる恋愛術はどこにも書かれてありませんでした。
どれもこれも再現性がなく、もともとかっこいい人は実行すれば、
マシになるけれども、私のようにブサイクな男には全く通用しないノウハウが全てです。
もし、あなたに現在、どうしても落としたい女性がいるという場合
あなたにやってもらうことはすごくシンプルです。
(狙いの女性がいない場合でも基本的に手順は同じです)
以上、たったこれだけです。
あなたがやることはすごくシンプルでたったこれだけのことなんです。
こんにちわ、
恋愛システムエンジニア横山 建と申します。
私は現在は日本屈指の恋愛コンサルタントとて
これまで1049人(2008年11月10日現在)
の恋愛に悩める男性達をコンサルし、
私のアドバイスによって、
数々の彼らの理想とする女性を
彼女にしてもらうことに成功しました |
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私が実際にコンサルセミナーを行っている時の模様です。
また、私が伝授する恋愛ノウハウで実際に生まれ変わった方の口コミで噂が噂を呼び、
数々の出版社から取材の依頼が来るようになりました。
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2005年7月5日売
「CIRCUS」8月号
巻頭特集:
「ブサイケ男がモテる」 |

2005年8月5日発売
「CIRCUS」9月号
巻頭特集:
「いい大人のナンパ術」
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尾形未紀さんの漫画「らぶドリル」にて10ページ以上に渡り恋愛指南役として漫画に登場! |

週刊スパの特集 「彼氏アリ女性ゲットの達人が語る、攻略テクとは?」にてコメンテーターとして登場! |
私の恋愛観が、世に認められた何よりの証拠と言えるでしょう。
私は外見80点以上の女性を毎週、毎週、立て続けにゲットしたり、
1週間で11人の女性(もちろん外見80点以上のみの女性)と関係を持ったりしているうちに、
経験人数が200人を超え、狙った女性はほぼ確実に落とすことができるようになりました。
私が落としている女性は”全員”かわいい女性ばかりですので、街を一緒に歩くと皆から見られます。
あきらかに外見が不釣り合いだからです。
多くのカップルは外見レベルが同じくらいなカップルですが、
私だけは明らかに不釣り合いなかわいい女性を連れているのです。
すれ違う人、すれ違う人がみな振り返ります。これはものすごい優越感です。
毎週末には自分から誘わなくても、女性からデートに誘われるようになりました。
私はラーメン好きで、いろんなラーメン屋を食べ歩くのは趣味なのですが
女性というのは好きになった男性のやりたいことをやってみたくなるという性質があります。
私の趣味を一緒に楽しんでくれる女性がいること、しかも、それがかわいい女性
とても楽しいことだなーと思っています。
ただ、あまりにもデートに誘われすぎて、休みであっても、休みではない状態で、
逆に家でDVDを見ているときも、幸せかもなーと感じるようになりました。
自分自身の中で一番大きかったのは心が平穏になったことです。
モテなかったころは、漠然と「このまま一生孤独で死ぬんじゃないだろうか・・・」
ふと一人で部屋にいるとき、いきなり虚しさに襲われたことがあったのですが
恋愛に悩みがなくなった今は、まったくなくなってしまいました。
趣味や仕事に集中できるようになったことはとても幸せなことだと思っています。
しかし、過去の私は、ホントにモテませんでした。
いや、モテないならまだしも女性を目の前にすると顔が赤くなってしまう「赤面症」だったんです・・・
うまく喋れないならまだしも、女性と目が合うだけで顔が赤くなってしまうんです。
中学生だった頃、授業中に落とした消しゴムが女性子の足元に転がった時に、
「消しゴム拾ってもらえる?」
ということすら女性に話しかけることができない、まさに「ヘタレ」でした。
話しかけて赤面してしまったらどうしよう・・・
話しかけてうまく話せなかったらどうしよう・・・
話しかけて緊張していうるのがバレてしまったらどうしよう・・・
こんな風に思ってしまって、女性に話しかけるのが怖かったんです。
他の生徒に
「あいつ消しゴム拾ってって言えなかったんだな」
って思われるのが嫌で、気づかないフリをして、何度も消しゴムを買いにいくはめに・・・
それまでの自分がものすごく嫌だったので、
おもしろい奴になろう!と思い、一生懸命おもしろい奴を研究しても、
私はお笑い芸人でもなんでもないただの凡人なので、おもしろい人になんてなれっこありませんでした。
おもしろいことをどうしたら言えるんだろうか?とそればかり考え、
たまにおもしろい人でいられたかな?と手ごたえを感じられるトークが
できた時もほんの少しはありましたが、でも、モテるようになったかといえば、モテるとはほど遠い状況です。
おもしろい人がモテるというのは間違いだなんてよく言われますが、
まさにそんな感じで笑いは取れたけど、いざメールをしてみたら無視されて、
返事が来ないということが多発する始末でした。
次は、とにかく「好き」とはっきり言える、
度胸のある奴になろう!と思い、「好き」と言える度胸を身につけようと努力しました。
だいたいの男の人は、傷つくのが怖くてなかなか「好き」と言えない。
だから、とにかく「好きだ」「好きだ」とはっきり言える男らしさがあれば、
他の奴と差がつくしモテるようになるかもと考えました。
結果は、残念ながら女性から無視されることが多くなりました。
自分が「理想の女性と出会えた!」という時に限ってことごとく振られる始末・・・
もっともっと、女性にかまってあげなければだめだったかな?と思って
マメになってみたり、足になってあげたり、
優しくしたり、褒めてみたり・・・と色々やってみたけど、
どれもこれもモテているというような感触を掴むことはできませんでした。
このように色々錯誤してきましたが、これらは全部、
私のイケメンでめちゃくちゃモテる友人からのアドバイスでした。
彼らはすごくモテていて、あまりにも女性に相手にされていない
私の悲惨な状況に同情し、私のためを思って言ってくれていたアドバイスでした。
でも、彼らと同じという訳にはいかず、外見80点以上の女性
「あいついい女性連れてるなー」なんて思われるような女性には全く相手にされない。
それだけならいいですが、
「こいつくらいの外見の女性だったら落とせるだろう」と思っていた、
25歳くらいの体型が明らかにぽっちゃりした女性にまで
「なんか建クンって、男としてっていうより、友達でいたいタイプだよね」
なんて言われる始末。
なんでこんなにみじめな思いをしないといけないんだ… と本気で思いました。
しかし、私は非常にラッキーな勘違いをしていました。
1つは「私は女性を楽しませることができる天才だ」という勘違い
もう1つは「私は女性を楽しませることができる素質のある男だ」という勘違い
すなわち
「私は今はダメだけど、後で絶対モテるようになってる」という勘違いです。
ただ、「俺はモテるんだ!」という勘違いをしたかったのですが
結果が出ないという現実があるので、モテると思い込んでしまうと絶望の淵を更に漂うハメになるわけです。
だから、ここは
「俺は、さっきはダメだったかもしれないけど、
あと何年かしたら学習していて、絶対にモテるようになっている」
という風に非常に自分の都合のよいように解釈していたわけです。
そして、この
「私は今はダメだけど、学習して絶対モテるようになってる」
という勘違いはとどまることを知らず
「女性を楽しませることができる最強の人間になっている」
という理想ばかり持っている、とりようによっては相当危ないヤツだったわけです。
こういう勘違いをし続けてる男というのは、女性と話すということに対し
一世一代の大勝負といっても過言ではないほどのプレッシャーが襲ってきます。
なぜかというと、次にもしうまくしゃべれなければまた、あの凹むという恐怖が襲いかかってくるからです。
なので、なかなか行動が出来ないでいます。私はこの状態でした。
そして、私はおぼろげに期限を切ることなく
「あと何年かしたらモテている」と思い込んでいるのでいつかはモテているだろうと動けないでいました。
しかし、明確に
「いつかは絶対にモテている」という勘違いをしているため周りがモテてると、
非常にショックを受けるようになります。
でも、いつかはモテてると思っているので、いつかはいつかはと
自分に念じるように安心させようとします。
しかし、「いつかは絶対にモテている」という勘違いをしていても次第に
「本当はお前はモテることはないんじゃないか?」と心の声が自分に囁くようになります。
「いやいや、そんなことはない。私は絶対にモテてる」
と言い訳しながら、日々を過ごすのですが段々と
「本当はお前はもうモテることはないんじゃないか?」
という心の声が大きくなって、不安にさいなまれてくるようになります。
そして、心の声は現実をみだします。
「お前がモテるようになるってなら、まず女性としゃべれるように
ならないといけなよな?でも、まともにしゃべろうとしないよな?」
「このままの調子でいったら、あと2年は女性としゃべらなくて
ようやくしゃべるようになって、でもうまくしゃべれなくて2年たって」
という風に更に不安を煽るようになります。
しかし、自分の高い理想像があり、それになっていると強く思い込んでいるので、
その理想像になれないと認めだすと
そのギャップが相当激しく、いたたまれない気持ちになっていきます。
どちらが精神的打撃を受けるかという不等号式で凹む>女性と話すプレッシャーになるので
行動した方が楽になれるように段々自分の体がなっていきます。
そして、横山は行動を起こさざるを得なくなって行動していったと自分を振り返るのですが、理想はいっぱし
しかし、実力はないので、相当また凹んで帰ってくることになります。
「もうこんな思いはしたくない」と思うので
1時間、女性と話したらなら、100時間は猛反省という感じで
何がダメだったのかを徹底的に探るようになります。
なぜならば
「自分の理想だけはいっぱし」ですから、こんな現状でいることがとても恥ずかしくなってくるのです。
そして
一生モテるようにならないと凹む>女性と話すプレッシャー
という不等号式なので、女性と会うという風になっても
「ドタキャンしようかな」と思うくらいプレッシャーになるのですが
もし、ドタキャンすると、更にお前はモテるようにはならないと
凹むんだろうなと考え「やっぱり行こう」となって、失敗を繰り返しに行くわけです。
この理由も
理想だけはいっちょ前だったからやれないのが許せないという気持ちになってくることが理由です。
そして、失敗を繰り返しますが、ひょんなことからラッキーでうまくいくことも出てきました。
といっても「緊張せずにしゃべれた」とかその程度です。
でも、進歩したなとは思うわけです。でもまた別の機会ではうまくいかずに凹んで帰ってくる。
そうすると、猛反省していくうえで負けパターンと勝ちパターンが段々みえてくるようになりました。
成功体験から得た勝ちパターンを繰り返すことではじめて、少しずつ恋愛ノウハウが見えてきました。
自然体で話すことはできた。
→ある程度噛み合う話はできるようになった。
→楽しいとおもってもらえるようになった。
→ゲットできるようになった。
という小さい成功体験を重ねるごとに、この壁はもう余裕だなと1つずつ壁がとれさっていく感じです。
今まで、顔見知りではありましたが、告白しても絶対ダメだろうなぁって思ってた
22歳の美容師の安田美沙子にそっくりの女性をある恋愛会話術を駆使すると、あっさり落とせたのです。
それは女性にはある会話を行えば、
それだけで簡単に好かれてしまうということに気付いてしまったからなのです。
その方法を実践しはじめた1週間後に
当時の合コンで出会ったモデルを経験したという私よりも6つも若い女性の子と
デートする約束をこぎつけることができました。
デートといっても、ただ食事に出かけただけなんですけど、
そのときの彼女の雰囲気が今までの連戦連敗の時に味わった女性の寒い反応とは
明らかに違っているのに気付いたんです。
これならイケるかも・・・と思って、試しに告白っぽいようなことをしてみたら、
あっさりオッケーが出てしまったんです。
それからというもの、狙った女性は確実に落とせるようになっていきました。

というように、これまであなたはこんな不安を募らせながら
過ごしてきたかもしれません。
私も以前はそう思っていた一人だったんです。
しかし、私はこのノウハウにたどり着いたことで変わることができました。
そして、私がアドバイスすることによって、人生が変わった方がいます。
それを認めてくれて、世に広めてくださる方々がいます。
また、私が発行しているメルマガ「ブサイクがかわいい女性とやる技術」の読者で、
私のノウハウを手取り足とり、実際に会ってコンサルしてくれないか?
という方々からの多数のメールをいただきました。
私は以前、実践コンサルを、1か月30万円でやっていました。
しかし、私のメルマガの読者はすでに口コミが口コミを呼び、
読者6万人もいるので、私の時間が足りないのです。
ただ、みんなが認めてくれたノウハウを、
以前の私のように、たくさんの失敗をしなくても済むように
世のモテない悩める男性に何とか伝える方法はないだろうか・・・・そう考えた結果、私は

こののマニュアルを読むことで、今まで女性とは縁がなかった方でも
恋愛がうまくいかなかった方でも女性から友達としてしか見てもらえなかった方でも
好きな子ができても高嶺の花と諦めて、何もできなかった方でも
彼氏持ちだからと手が出せなかった方でも落とせるようになるのです。
なぜなら
このマニュアルに書かれているノウハウは恋愛本には絶対に書かれていない、
私が過去の苦い経験から編み出した、

あなたが今どんな状況で、どんなことをしてきたから今まで失敗してきたのかが
分かりやすく、事細かに書かれております。
まず、あなたが何をすればいいのか、次はどうすればいいのかが
一目瞭然なので、すぐに行動に移していけるはずです。
過去にマニュアルを実践したクライアントさんのお礼の手紙の中から少しご紹介すると・・・